ハングリーダイナーでは、「ガッツリ食べたい人」と「量よりも味やバランスが大事な人」が、同じテーブルで一緒に幸せになれるメニューを目指しています。見た目はワイルドでちょっとジャンク。でも、味付けや食感、後味はすごく繊細。食いしん坊の胃袋をしっかり満たしながら、食にこだわりのある繊細な人も「おいしい」「ちょうどいい」と感じられるように、素材選びやソース、ボリュームのバランスまで細かく考えて作っています。「今日はガツンと食べたいけど、ちゃんとおいしくて、ちゃんと気がきいてるものがいい」そんな2人が、気兼ねなく同じメニューを囲んで笑顔になれる。それがハングリーダイナーの「ジャンクだけど繊細な」一皿です。
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